国家が国民を統制・管理することに対して異議を唱える者がいる一方で、国家の暴力性をむしろ求めている部分があるのではないのか? 「監視社会を受け入れる」日本の社会の状況を検証する
主催:ばいぶん社
詳細: http://www.hello-mr.net/shinju
東京メトロ丸の内線西新宿駅 徒歩5分、都営大江戸線 都庁前駅 徒歩6分
インターネット中継(Ustream): http://www.ustream.tv/channel/baibunsya
国家が国民を統制・管理することに対して異議を唱える者がいる一方で、国家の暴力性をむしろ求めている部分があるのではないのか? 「監視社会を受け入れる」日本の社会の状況を検証する
インターネット中継(Ustream): http://www.ustream.tv/channel/baibunsya
講演会「暴排条例・暴対法がもつ<危険>」
出演:
辻井喬(詩人、作家) 「表現の自由が脅かされるとき―詩人の立場から」
西部邁(評論家) 「水清ければ魚棲まず」
司会:宮崎学
日時:3月3日(土)13時~15時30分
会場:東京都新宿区西新宿4-15-3住友不動産西新宿ビル3号館2F
ベルサール西新宿Room1
http://www.bellesalle.co.jp/bs_nishishinjuku/room/access.html
インターネット中継(Ustream) ※録画が視聴できます : http://www.ustream.tv/channel/baibunsya
問い合わせは同時代社まで。
共催:月刊日本
ばいぶん社
激論! 私たちはなぜ「暴力団排除」に反対するのか
昨年は暴排条例の全国で施行され、今国会で改定暴対法が成立する見通しだ。こうした「暴力団排除」にあえて異議を申し立てる動きが目立ってきた。それはなぜなのか? 作家の宮崎学と保守言論『月刊日本』主幹・南丘喜八郎が暴排の危険性に警鐘を鳴らす。
インターネット中継(Ustream)の録画が視聴できます。